「里山のかやねずみ」2/28はるがきた

今日もたくさんご参加いただきありがとうございました。

冬の間凍っていたトンボ池には、アメンボが泳ぎだし

春の訪れを告げています。

じゅんばん

春は、生き物すべてが、冬の間ためこんだエネルギーを

ぐんと外に出すとき。

子ども達もそうです。

実

2013年度かやっこに来てくれた子も

大きくなりました。

だっこやお母さんの手を借りることが多かった子も

自分で歩いています。

顔立ちもしっかり、いい具合に日に焼けています。

笑顔すてき!

子どもにとって、お母さんのきもちがゆったりとしていて、不安がないことが

いちばんうれしいことです。お友だちのおかあさんやスタッフなかで

安心して遊べることも、だいじなことです。

ふきのとう

みんな、それぞれ、大きくなる時期です。

 


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