【満3歳~年少親子】里山Mitete~みまもるこどもじかん~募集中

 

里山Mitete~みまもるこどもじかん~  
みててもらえるから、チャレンジできる。

お山に春がやってきた!
色とりどりのお花、美味しい果実、眠りからさめた生き物など ワクワクの出会いがいっぱい。
森あそびのプロのスタッフがきちんとついているので、 自然遊びが初めてでも安心。

「子どもってこんな遊びができるんだ」と たくさんの発見がありますよ。
  (↓クリックすると拡大できます)

   

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気になるあれこれQA  

Q1どうして「見守る」ことが大切なの?
A1乳児期を過ぎ行動範囲が広がってくると、 親と一緒にやってみることで安心感をおぼえ、できることが増えていきます。 3歳~年少が何でも自分でやりたい時期。 保護者さんが程よい距離で「見守る」ことでお子さんは勇気を出してチャレンジできます。
挑戦と成功体験を積み重ね、「できる!」という自信を高めることがこの時期に大切です。
そうすることで、年中以降、親以外の大人のもとでも自発的に行動できるようになると 私たちは考えています。
   

Q2ただ見守るだけなの?
A2いいえ。見守ることを通して私たちが伝えたいのは、 子どもの力を伸ばす親の姿勢です。
本人の興味を知り、やる気を出してもらう、一歩踏み出す勇気を与える… ただ見ているだけではそれはできません。
でも気負わずに!「こんな風にMitete!3ヵ条」をお伝えしますので、 その見守り方を試すところから始めてみましょう。
乳児期の包み込むような育児とは異なる、次のステージが見えてきます。    

Q3どんなことをしますか?
Q3例えば、春は色見つけ、夏は川遊び、秋は虫とり、冬は氷あそびなど、 その季節ならではの子どもから生まれる遊びを大切にします。
ちょっとチャレンジができる場所にも行ってみますよ! 子どもの遊びを盛り上げるプチスキル(ブランコ作りや火おこし等)も 毎回ひとつずつ紹介します。  

   

詳細・お申込方法はこちら⇒里山Miteteメインページ  

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参加者さんの声>>
■お父さまより
 ・いつもすぐに手を貸してしまっていましたが、もっと子どもを信じて挑戦を見守りたいと思いました。
 ・普段家で見ているときよりも、子どもが何事も挑戦しようとしていました。
 ・いつも会社など室内にいるので、私自身も楽しくリフレッシュできました。
■お母さまより
 ・自分から進んで崖のぼりにチャレンジする姿には驚きました。
 ・親が見せたいものや体験してほしいものと、子どもの興味が違いました。当たり前だけどすでに一人の人なんですよね。
 ・参加しなかった主人が子どもにすぐ「ダメ」と言ってやらせてあげないことに気付きました。今度は主人に参加してもらいたいです。(帰宅後談)


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